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ペットボトル飲料に含まれる危険な〇〇とは?

こんにちは!
KsBASEのスギヤーメンです!

今日は皆さんもよく飲んでいる
ペットボトル飲料に含まれる
危険な添加物について紹介します!

ペットボトル

原材料に含まれるビタミンCとは?

ペットボトルのお茶の原材料をよく見たことはありますか?
原材料をみると
成分表
緑茶と『ビタミンC』と記載があります。
このビタミンCがとにかく危険なんです!

健康になりたければ〇〇をやめろ!!記事でも書きましたが、
「 / 」の後が添加物の記載になっているのでこのビタミンCは
添加物ということになります!

添加物のビタミンCとは?

この添加物のビタミンCは合成ビタミンCと言われ、
ミカンなどから取れる天然のビタミンCと化学式は同じであるが、
安全性は全くもって別物なんです!

これは

L- アスコルビン酸

と言われ、酸化防止剤として使用されています。
また、L-アスコルビン酸は、遺伝子組替えのトウモロコシから抽出されています。
遺伝子組換えのトウモロコシについてはまた別の記事で紹介していきますが、
これもかなり危険なものなのです。

L- アスコルビン酸の特徴

L- アスコルビン酸は水に溶けやすく、変色、風味の劣化を防いでくれます。
食品の中で酸化することで品種改良剤としての役割も果たします。
また、ビタミンCとして栄養強化剤の効果もあると言われています。

すぐに人体への影響はないと考えられていますが、
知らず知らずのうちにかなり摂取しているのではないでしょうか?

500mlのペットボトルに含まれているL- アスコルビン酸の量は
平均で100mgと言われています。
気がつくと2本3本とお茶って飲んでますよね、、、

このL- アスコルビン酸はがんの原因でもある、
活性酸素を多く排出すると言われています。

日本では添加物の承認数も多く知らず知らずのうちに
添加物を多く摂取しガンになる人も少なくありません。
日本にガンが多いのもこの影響かもしれませんね、、、

まとめ

普段口にしているペットボトル飲料ですが、
よく見ると添加物が入れられている事に気がついたのではないでしょうか?

表示はビタミンCなので安全と思っている方も多いかもしれませんが、
ただの添加物なので安全性の検査もどこまでされているのか不明です。

知っていて取るのと知らないで取るのでは大きな差になってくるので
知識として持っておいていただければと思います。

まずは成分表をみて、原材料もしっかりと確認する習慣を作りましょう!
口にするものはしっかりと選んで体の内側から健康になりましょう!

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